NPF(ナノ粒子機能性)農法

種の運命を乗り越えて、
極上の美味しさを取り戻す

ともいきバナナの品種は「グロスミッシェル種」。現在主に流通しているバナナ(キャベンディッシュ種)に比べて、小ぶりな実で味も香りも良い、クリーミーな風味のバナナですが、現在の環境では栽培が難しく、日本はもちろん世界でもほとんど流通していません。
ともいきバナナは、この 「グロスミッシェル種」を、独自の作物作出技術「NPF(ナノ粒子機能性)農法」でよみがえらせ、さらに旧来の種よりも濃厚な香り、強い甘みに進化したバナナです。実は小さめで、皮は薄いため、皮ごとまるかじりしてお楽しみいただくのがおすすめです。

グロスミッシェル種とキャベンディッシュ種の運命

現在主に流通しているバナナは「キャベンディッシュ種」という品種です。この「キャベンディッシュ種」は、近年「新パナマ病」の蔓延により、収穫量が激減しており、10年以内に全滅するとも言われています。まさに、グロスミッシェル種と同じ運命を辿ろうとしているのです。

日本から世界へ
農業革命を巻き起こす

NPF農法とは、先進的バイオテクノロジーを用いた施肥手法による高機能作物栽培法です。土壌の生態系を修復し、作物の免疫力を強大化することで、機能性(免疫向上、生活習慣病予防、アンチエイジング効果)の高い農作物の生産性を向上させます。農水省が掲げる2030 年輸出5兆円目標に向けて、高付加価値でマーケットインな農作物づくりを実現するための農業技術革新です。

皮が薄く、柔らかい/だから、皮ごと食べられます。
酸味・青臭さが一切ない濃厚な甘み/口に入れた瞬間に広がる芳醇な美味しさ。
クリーミーでまろやかな食感/そのままでも、スイーツにしても、際立つ存在感。

メディア紹介

ともいきバナナと同じ「NPF(ナノ粒子機能性)農法」で生産された皮ごと食べられるバナナ、「もんげーバナナ」「神バナナ」もメディアで多数紹介されています。

2016.11.25:
BS JAPAN 日経プラス10
2015.12.11:
広島TV テレビ派!!
2017.1.21:
TBS ひらめき!未来食堂
2017.1.28:
BS TBS 夢の鍵
2017.2.6:
テレビ東京 未来世紀ジパング
2017.3.17:
OHKみんなのニュース
2017.3.17:
KSB スーパーJチャンネル
2017.5.9:
あさチャン!
2017.5.13:
OHK なんしょん
2017.5.16:
日本テレビ every
2017.9.30:
KSB ヒルペコ
2017.10.29:
RSK JNNニュース
2017.11.3:
TV東京 所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ
2017.12.08:
日本テレビ 超問クイズ!真実か?ウソか?